
「思い切り笑うと上の歯茎が大きく見えてしまい、写真を撮られるのが昔からコンプレックス」 「ガミースマイルを治したいけれど、外科手術で骨を切ったりするのは絶対に嫌だ」
笑った時に上顎の歯茎が3mm以上見えてしまう状態を「ガミースマイル」と呼びます。上品に笑おうと意識するあまり、口元を手で隠す癖がついてしまっている方も多いのではないでしょうか。
ガミースマイルの原因は「上顎の骨が縦に長すぎる」「上唇を引き上げる筋肉が強すぎる」など様々ですが、実は「上の前歯が下方向に伸びすぎている(噛み合わせが深すぎる)」ことが原因で歯茎が目立っているケースが非常に多く存在します。 このタイプであれば、外科手術をしなくても、岐阜のcocodentalclinicが行う「インビザライン(マウスピース矯正)」によって劇的に口元を美しく改善することが可能です。
深く沈み込んだ噛み合わせ(過蓋咬合)を治すために、インビザラインの透明なマウスピースを使って、下方に伸びきった上の前歯全体を、歯茎の方向へ向かってグッと押し上げる「圧下(あっか)」という動きを加えます。 前歯の位置が上方に引き上げられることで、笑った時に露出する歯茎の面積が減り、自然で美しいスマイルラインを作ることができます。ワイヤー矯正ではコントロールが難しかったこの「圧下」の動きは、歯全体を包み込むマウスピース矯正が最も得意とする分野の一つです。
「私のガミースマイルは矯正だけで治るタイプ?」と気になった方は、まずは当院の3Dスキャン(iTero)無料相談へお越しください。メスを入れずに、歯並びと一緒に長年のコンプレックスを解消する最適な治療計画をご提案いたします。











